よく言われるんです「ところで、本業ってなんですか?」

2011年9月28日

また、言われてもうた!
本業って何ですか?
1ヶ月に2回目だー!
でも、あれですよね、本業がなんだかわからない人が、こうして、お付き合いいただけているんだから、人柄だよね、完全に、僕の
僕のお仕事、収入面の内訳は
司会・パーソナリティ 0.5
作曲 0.5
ヴォイストレーナー 2
イベント企画 1
企業の広報ツール企画制作 6
です
明かすのは、あやしいものじゃないですよ!という意味合いも込めて
でも、気持ちの本業は、まだ、一銭も入ってきてない脚本家ですってオィ!だよ
司会やパーソナリティも、イベント以外にも、冠婚葬祭まで幅を広げるためにちょっとそういった学校に飛び込む準備段階です
でも、周りのフリーランスってこんな感じの人が多いですよ
時間が自由に使える分、色々なことにチャレンジできるんですよね
自分の本業がなんだかわからなくなったら、個人でも、フリーランスでも会社案内ならぬ「自分案内」を作ることをオススメします!
そういうの、専門です。広報ツールの企画制作屋さんですから(‘-‘*)ヨロシク♪
一見雑誌風にお作りしますよって
是非、チェックを!
$いざ、前進のレシピ-自分案内
企画室創希の自分案内
宣伝かぃ♪

引っ越し

2011年9月27日

引っ越し!

と言ってもサーバーの引っ越しで ひょんなことからBLOGGERに帰ってきた。

といっても、普通にこちらに来られた方はなんのこっちゃかわからないかもしれませんが、それはそれでいいんです。

 おなじURLでも違う場所なんてことはどうでもいいんです。。。

 久々に触ってみると・・・

 Blogger すごい!

使いやすい!

 ホームページ作成ソフトなんかもういらない!

 ウェブデザイナーなんかもういらない!

って感じですね。

 結局、高いお金を払っているサーバーを使っていないという・・・ なんつーことだ

今、もし、パソコン捨てたら

2011年9月26日

今、パソコン捨てたらどうなるんだろうって
ふと考えてみた…
なんだか新しい世界があるんじゃなかろうか
原稿書くのが厳しくなるけど、Word原稿規定とかもあるから、そこがネックか
でも
なんか
考えちゃうな…
結構きてるでしょ
来てます現代病が…
iPhoneからの投稿

アメブロのデザイン編集中。

2011年9月23日

現在、ブログカスタマイズ中。
新デザイン・・・一番うえにでかい広告がーーーーー爆弾
もう、昔のデザインには戻れない
テンプレート一掃っていうのはこういうことだったのか
アメブロさん
ちょっと広告でかすぎやしませんかはてなマーク
いたしかたなし。。。
無料で使わせていただいてるわけだから文句も言えませんが
今日、しばらく、あれこれ崩れるけどエラーではないですよん目

自分の実績をパッケージングして世の中にお届け。

2011年9月23日

最近、友人のセラピストの方にカラーセラピーっていうのかな?軽くやってもらったのね
今、自分が何をすべきか?何をテーマに感じているのか?
あれこれ忙しいと、なんだか自分が今、なんのために生きているかなんてことを忘れてしまいます
ただ目の前にあるやるべきことに追われて、結局、ゴールはどこなんだ?みたいな
今、一番にインスピレーションを感じる色でいろいろ見えてくるんですね
$いざ、前進のレシピ
それで、でてきたのが
自分スタイルの確立
っていったかな、たしかそんなようなことで
僕ってたしかに、これが悩みなんです
ドンピシャで
前にもそんなようなことを・・・というか、しょっちゅう書いていると思うんですけど
脚本家でもあり、演出家でもあり、音楽家でもあって、司会やパーソナリティをやっていると、
僕は一体、何屋なんだ?と
自分はどこに向かおうとしているんだ?と
ゴールも曖昧になってわけがわからなくなる。
取捨選択ができず
取取取取
しゅしゅしゅしゅってこれ、僕に当てる新しい四字熟語です
これでオーバーフロー
絞りたい!でも、捨てられない
んじゃ、どうすればいいか?パッケージングだ!
出口は一つに絞って、小塚ツルギを世の中にお届け!ちょっと見えてきた!
やっぱり基本はパーソナリティなんだと思う。

魚の骨が教えてくれた

2011年9月20日

先週だったかな
夕飯に鱈(たら)を買ってきたんです
塩焼きにして
娘が大好きなお魚で
でも、骨がとがっているから、気をつけながら
4歳だし、よく噛ませて、
いっぱい噛むと骨があるのがわかるから、いっぱい噛むんだよ
うん
って言って、でも、その鱈、尾っぽの方で骨がほとんどないので、
大丈夫だよ
このお魚、骨、ないよー

って
そう?
でも、気をつけるんだよ
って言ってる矢先に事故が起きた
娘の顔が硬直して
痛い痛い
泣き出しそうにも、泣けないほどに目を見開いて
骨がのどに引っかかったんです
うかつだった
口を大きく開けさせて僕の太い指が小さなお口にはいるわけもなく
妻が代わった
その間も娘は声にならない悲痛な表情で涙をぽろぽろながして
妻が、「大丈夫!こんなことで死んだりしないから!」って
ちょっと大げさな励まし方をするんだけど、
夜だったし、近所の夜間病院に電話をすると、それは耳鼻課になるから、厚木だともう、全部しまっているので東海病院に連絡して下さいと言う
東海病院?ここからだと車で飛ばしても1時間弱はかかる
娘がずっと苦しんでいる
のどの奥にひっかかった骨が僕らでとれるわけもなく、病院に行くことにしたと同時に
娘の表情が落ち着いてきた
どうした?とれたの?
わかんない・・・
痛みは?
ちょっと変な感じはある
とれたんだ・・・
一応、ゼリーを食べさせてみた
どう?
大丈夫?
うん
はぁー・・・
よかった
冷静に対応してたけど、かなり焦ってた
この事故で感じたことがあります
泣いて苦しむ娘を見て感じた
守らなくちゃいけない
それはずっと感じているし思ってる
でも
魚の骨ごときで、僕や妻の手じゃ届かないんです
治すことはできない
励ますことはできても、なんの技術もない
どうすることもできない
だからこそ、世の中にはお医者さんがいて
これが魚の骨でよかった
もし、違う病気や怪我で苦しんでいて、もし、それが不治の病だったりしたら…
そんなこと、考えたくないけど
それでも、それに対処しなくちゃいけない
そんなときももちろん、僕らの手は届かなくて…
そのためにはしっかり働いて、しっかりお医者さんにお願いできる生活基盤を作らなくちゃいけない
おれ、ずっと頑固で
自分の好きなことを仕事にしてきました
多少、収入は少なくても自分の好きなことやってるからと思って苦にならなかったし
やりたい仕事以外はしてこなかった
最近のビジネス書には、好きなことを仕事にして、メンタリティーを保って精神を安定させて、効率アップ的なことばかり書いてあるけど、なんか、辛くても、苦しくても、しがみついて、歯を食いしばって耐え抜くことだって必要だろうって思った
そうでもしないと、いざというとき家族養っていけない
平穏のままだったらいいけど、いざそうなったとき、街頭で募金をあつめなくちゃならないような、不確実な選択肢しか残らないのはこどもに対して申し訳ない。
やるっきゃないね
なんでもやるよ
アップ開眼アップ