ものがなくなって絶対に出てこない現象

2016年4月26日

ここ一年でものがなくなりまくる

恐いくらいに出てこない

去年の8月に引っ越しをしたのですが、それ以来、ものがなくなるんです。

それも、どうやったらなくすの?というものまでなくなる。

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引っ越しして、1ヶ月くらいで気が付いたもの。

アコースティックギターウクレレ

うちには屋根裏収納もあるので、探すもののないんです。

ウクレレはまだしも、アコースティックギターってなくす?仮に置き忘れてもあんなでかいもの探せばすぐに出てきそうなもの。

豪邸ではないですよ。延べ床面積100平米以下の平均的な一戸建てです。

いったいどこに行ったのか?

もしかして、引っ越しの時?とは思ったけども…↓

引っ越し後にはあったけど、突然、無くなっている音楽機材。

PODという音楽機材と、audiogramというYAMAHAのオーディオインタフェイス。

普段、あまり使わないものだけに、つかうタイミングでないことに気が付く。

あれ?どこ行った?

これは、引っ越し後に使っているので引っ越しではない…が、これもどこを探せど、絶対に出てこない。

カギというのはなくす定番アイテムだけど、大掃除しても出てこない。

最後に車のリモコンキー。

車で帰ってきて、玄関までは5歩くらい。

車で帰ってきているので100%家の中。でも、ない!絶対に出てこない!置き場所も決まっているのに!

記憶では帰ってきてテレビの横に置いたはず。というかそれが習慣になっていたんだけど、突然、なくなった。

家中、這いつくばって探しても、大掃除しても意地でも出てこない。

空き巣?夢遊病?二重人格?SF?神?

なんで?なんなんだろう?

皆さんにも、こんな経験ありますか?

ややノイローゼ気味。あぁーあぁーーーーー(T-T)

IT弱者は想像以上にIT弱者である。

2016年4月20日

玄人と素人の大きなギャップ

素人というのは玄人が思っている以上に素人である。

今日はクライエントさんの企業におじゃまして、WordPressの投稿方法を説明するといういたってシンプルかつ難易度の低いお仕事でした。

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電話で済まそうと思ったのですが、ほかの用事もあったので、直接、担当者の方にやり方を説明しました。

最初の質問で。

「ブログをやったことありますか?」

に対して

「あります!」

と答えられたので、これで半分以上、仕事は終わったと思ったのですが、そうもいかなかった。

WordPressのコンパネを素人が見ると…

まず、第一印象で、WordPressのコントロールパネルを見ただけで拒絶反応を起こされました。

「わー!むずかしそー!」

ここに、使い慣れている人とそうでない人のギャップを感じます。

これで拒絶反応を起こされしまうということは、絶対にソース画面を開けないぞ…

それでもなんとか10分程度でメモと口頭で方法を伝えて、別の部署に行き、すべての用事を終えて帰ろうとすると、「質問が!」と呼び止められる。

「アップロードしたメディアファイルの消し方がわからないんです!」

とおっしゃるので、「メディア→メディア一覧→ファイルを選択→削除。これだけ!」と教えていると、ディスプレイになにやら、キャプチャー画像を並べているWordファイルを発見。

先ほどまで教えていたことを、キャプチャー画像を貼りつけながらマニュアル化しているではないですか。

WordPressの投稿方法に画像付きのマニュアルが必要になる素人

お・・・お・・・そこまでか・・・今日、教えたことはそこまでのレベルのことなのか・・・

そこまですることなのかーーー!?と叫びたくなったのですが、これぞ、素人さんとのギャップなんですね。

ウェブ屋などをやり続け、ここまで使い慣れていると、完全に素人感覚がなくなっている。ウェブに関しては素人感覚0%かもしれない。想像すらできなくなっている自分に、コンサル失格ではないか!?と自分を責めると同時に・・・

ごめんなさい!一瞬でも思ってしまったことがありまして…

「暇なの?」

って。性格わるいですよね。

完全にそんなに難易度が高いことなのか?と理解できなかったんです。

クライアントにWordPressを勧めるか否かの選択は重要

昨今、ウェブを外注せず、自分でやるという事業主さんが増えてきていますが、最初のたたき台だけWordPressで作って、あとの管理運営は自分でやるというスタイルも大いにあります。

ただ、それができる方っていうのは限られているんですね。

安易に勧めると逆に放置され、管理も更新もされず、ネットの世界に埋まっていく。

素人感覚を完全に忘れてしまうとコンサルなんてできません。

今回の件は大いに反省材料でした。まず、自分が素人さんの感覚を理解できていないという点。逆に言えば、コンサルは浅く広く、むしろあらゆる分野で専門性を極めすぎると、顧客との感覚のかい離が生じてしまうリスクがあるということだと思います。

コンサル業の人は浅く広く。ちょっとウェブ屋の期間が長すぎたのだと思います。

反省!

 

家の中は男女平等ではないのだよ。

2016年4月13日

女だからってさーという話

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女性の社会進出!

保育園拡充!

と同時に

男も家事育児。育休を率先して取るべし!

男も料理くらいしろ!という風潮が強い。

強すぎる。

普通にしているだけなのに男というだけで責められている気分になる…

私、3児の父ですが、胸を張って言える、料理も掃除もする男です。

食器洗いは日課です。夕食後は「あなたの仕事です」と言わんばかりに山積みになっている食器の山を食洗機に入れるだけですが。

そんな僕が思う、男に家事育児とか言う前に女だってやってみろというジャンルがある

です。

恐ろしくて面と向かって言えませんが…

そもそも男と女の違いって、出産を除けば、体の大きさと筋力くらいで、頭脳はどちらの方が優れているとかそういうのはないわけで。
ならば、体の大きさ、力の強さが関係ないことだったら女だってやれというコンテンツでございます。

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もちろん、そんなのやってます!という女性は怒らずにスルーしてください。

先に謝っておきます。ゴメンナサイ。今回あげるのはまず下の5つです。

  1. 運転
  2. 旅行の計画
  3. テレビやビデオの配線
  4. あらゆるものの電池交換
  5. ビデオのダビング
1)運転

そもそも車の運転は男のすることと思ってる女性がいまだにいる。いやいや、子供が生まれると男性以上に必要になります。予防接種や幼稚園、学校の必需品など、ここに行って受けてください。買ってくださいなんて指定される。
ところが車がないと行けないとかそういう事態がでてくるのですぞ。

2)旅行の計画。

なんで旅行が好きなのにどこに行こうとか、いつ行こうとか、男発信なんだ?
うちだけ?
行きたいところを探して提案してくれてもいいじゃない?
時には男だって受け身になって率直な女性の要望を聞いてやりたいんです。

3)テレビやビデオの配線

あれは体力一切関係ないのに歴史的に男の仕事として定着してきている。
今や男が料理して当たり前の時代と豪語する女性は配線くらいしてください。
今やほぼHDMI刺すだけですから。

4)あらゆるものの電池交換

電池、替えといて♪って軽く言うじゃん?エレクトリックな分野は男という固定観念が甚だしい。ねじ回しが必要だと尚更だ。電池軽いよ。ネジくらい回してください。

5)ビデオのダビング

テレビ番組の予約録画くらいなら今や番組表から選ぶだけなので簡単にできると思いますが、それ以上の一線を越えようとしない女性達。
録画した番組をDVDに焼くとか、そういうことになるととたんにどうやるの?と聞いてくる。
聞かれた時点で男だって調べ始めるのだ。自分で調べろ。

 

以上、ほぼ、愚痴でした。
この愚痴が言えるのは、家事を積極的にしている男性のみだということをご理解ください。次回、ラジオでしゃべるネタの備忘録として先にブログでまとめてみました。

子供のうるささは昔も今も変わらず→社会のなにが変わった?

2016年4月12日

子供は国の宝と言いますが

www.huffingtonpost.jp

うるさがられている。

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3人の子供を持つ親として…

隣どころか子供は家の中にいる。そりゃうるさいです。
ただ、ボリュームはでかいけど騒音にならないのは愛があるからなんでしょうね。

当然です。

時々、騒音にもなりますけど(笑)

わが子もうるさいと事件や事故が起きる今日

最近は、うるさいとか言って、ごみ箱かぶせたり、プラスチックケースに閉じ込めて子供が亡くなってしまうような事件がありますが、この「子供の声うるさい」の記事とどことなくリンクしているような気がする。

いい人ぶるつもりはないですが、僕は昔から子供が好きです。たとえば、隣に保育園ができたとしても、たぶん、にぎやかになったなーくらいの感覚でいられる自信がある。

ただ、この感覚が優れているとかそういうことではないことも理解できる。

ただの習慣や嗜好にすぎないのでしょう。

嫌いな人は嫌いだし、その気持ちも理解できなくもない。
だって、うるさい時はほんとにうるさいですから。

「おめーら、うるせんだよー!」って叱るどころか、完全に怒ってる時が僕にもあるわけです。

保育園という規模になれば、そういうシチュエーションが毎日やってくるんでしょうね。ただ、うちの場合もけっこうな頻度ですし、仮に隣の建物だったらほとんど、無害だと思います。

ピアノの音や歌。これも僕自身がピアノを弾いたり、ギターで弾き語っているので余裕なんです。

でも、これって特殊ですよね。ほとんどの人が、やっぱり、四六時中だときついことも想像できる。

ましてや夜勤の人だと悲劇ですよね。

この記事が波紋を広げるのは、「子供の声がうるさく感じてしまう人が多くなって、いやな世の中よね」という共感を呼ぼうとしているか、そういう「子供をうるさく思う」感覚をどう思うか?というフリなわけですよね。

そしてそのフリにまんまと答えて記事にしているわけですけど。

でも、僕らの子供時代もうるさかったですよね?

「子供はうるさいから外で遊んできなさい!」

とよく言われた。結局、うるさく感じる人が増えたわけではなく、「外で遊んできなさい」と言えるようなシチュエーションが減ったということではないのでしょうか?

「外で遊んできなさい」って言えないですもの。

なんでか?

  • 世の中、物騒です。
  • お友達と習い事や学童保育などのスケジュールがかみ合わない
  • 宿題が多い(公立の小学校の宿題も結構な量です)
  • 車の交通量が多い(自転車で遠出させられない)

子供は昔も今もうるさい。そこは何も変わっていない。うるさく思う大人や老人も昔からいた。何も変わってない。

変わったのは、

  • 専業主婦が減り共働きのため家に子供がいない
  • 離婚率が上がりシングルマザーも増えた
  • 子供を狙った犯罪が増え、家の近所で遊ばせられなくなったこと
  • 子供の遊び場が減ったこと。

しわ寄せが保育園に行っただけのことだと思います。


最後に参考までに、

保育園以上に僕が思う家の近所に来たら嫌な施設

  • 喫煙所(コンビニ含む)
  • カラオケスナック
  • 焼き鳥屋さん(好きだけど煙が四六時中だとちょっと…)
  • 踏切
  • 産業廃棄物の中間処分場
  • 一般廃棄物の塵芥車の駐車場
  • 民泊のマンション

保育園は別にいいです。ただ、こういうのは個人差だよね。

空気を読んで犯罪者になってしまうんじゃないか?

2016年4月8日

日本が誇るバトミントン選手の賭博罪が取りだたされていますが、21歳の選手の方は、先輩きっかけだろうなと勝手な推測をしてしまう。

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別に彼だけを擁護するつもりはないし、どちらの選手も法に触れたのは変わりないんでしょうが。

子を持つ親として改めて思った

悪い先輩につかまるとこうなるんだよな…。我が子の環境、考えてやらないと…

でも、オリンピックに出るような上位に君臨するスポーツ選手社会にもそんな人がいるのか…どこも変わらないのか?とも思った。

子供の環境をお金で買う慣習は永続的だ

私立の小学校や中学校に子供を入学させる動機の1位は、「やんちゃ」な友達、先輩から隔離させるといったものが多い。

少子化とはいえ、更に不景気も乗り越えて、お受験市場は依然として順調のようだ。

でも、今回の件で、なるほど、どこにでもいるのか…と思えば、あとは本人の意思を強くさせることで防御していくほかないのかなとも思う。

日本には「空気を読む」という文化があるけど、これは主に中学、高校時代は最重要課題だった。

子供には空気を読む為にその「空気」に染まらなければならない瞬間がでてくる。

たとえば、友人たちが万引きをしている。自分にも勧められた。
悪い空気を読んで察してしまえば→手を染めてしまう。

そんなシチュエーションが誰にも1度や2度はやってくる。

とりわけ、十代はいい子ぶることがかっこわるいことのような風潮がうまれやすい。

「そんなのダメだよ」というセリフは笑いの対象にされてしまう。逆にこれを言えた子はスゴイと思う。

でも、明らかにこれが正解だ。

子供に教えるべきは空気を読むではなく、ぶっ壊すこと

大げさに言うと、いざというときに役立つのはぶっ壊す力の方かもしれない。
もちろん、空気を読む力も生きていく上では必要なんだけども。

子供には空気をぶっ壊すくらいの勇気を教えた方が良いのではないか?と思う。

社会的に「悪」であったり、法律違反であっても周りがやってたら同じ行動をとることのほうが、それを「ちくる」ような行為よりも多いのは、その場所が自分にとっての社会、居場所だからだ。

 だけど、居場所なんかどこにでもあるというような、選択肢をたくさん用意してあげることが大切なのかなとも思う。そうでないとその居場所の実態をさらす勇気も壊す勇気も起きないだろう。

ただ、今回の事件で1つだけど同情してしまうのは、バトミントンの頂上という居場所は何にも代えられない空間だっただけに、その場の空気に染まらないわけにはいかなかったのかも?とも思ってしまう。

染まってしまうよりも、これが言えた方がかっこいい。

「おれ、そーゆーの、パス」くらい言えたほうが実はかっこいい。

相撲部屋の中でリンチ事件があったことも記憶に新しいけど、場所を移しにくいところは悪い空気が滞留してしまうことがある。

後輩いじめをしている同僚に

「いつまで、そんなアホなことやってんだよ」くらい言えた方が実はかっこいい。

そういう場所は特に注意していく必要があると思う。

空気を読むことはいいことだけとは言えないのが現実。

そんなことを思った事件でした。

フリーランスなんてなるものじゃない

2016年4月6日

雇われない生き方をし続けてきた僕の人生の弊害

十代で芝居の道にどっぷりはまり、生涯、役者人生!と思った17歳。

上りつめたのは歌舞伎座の舞台。

義経千本桜の狐役を演じていました。

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暮れも12月の25日公演。楽屋入りを逆算すると神奈川県相模原市の高校を早退しないと間に合わない。

役者になることに反対している親に黙って早退を続けていた。

帰りは高校生にとっては遅い時間、23時くらいになっていた。

この家にいるのなら芝居をやめろと言われ、家出を計画も、住む場所もなく、泣く泣く芝居の道をあきらめた。

事務所のマネージャーからは、

「学校の勉強がすべてじゃない、あなたは普通に高校生をやっていたら決して学ぶことができない貴重な場所にいるの!お父さんに歌舞伎を観に来てもらいなさい。」

とアドバイスを受け説得を試みるも、

オレがそんなモンを見て考えを変えると思ってるのか?と鼻で笑われたのを今でも想い出す。

その一件で17歳で父親と一切、口をきかなくなり、次に会話をするのは30歳になったころだったかな。

今は経営者同士、普通に会話を交わすようになりました。

芝居を取り上げられた僕はその反動で音楽を始める。エレキギターを買うも、それすら父親に返品してこいと言われ、仕方なしにヴォーカルになった。

意地でも芸術、表現という世界にかじりついていました。

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(左側:僕です。これはもう30手前くらいの時。都内各所で週末レギュラー出演するバンドのヴォーカルだった。)

ダメだ!と制限する教育は結局、子供を爆発させる。

そんな10代だったからか、大学を出てからたまりにたまったうっぷんが爆発して就職をしなかった。

もちろん、家も出て晴れて独立しました。

それ以来、一切雇われない生き方をしてきました。

高校生で国立劇場の舞台に立ってしまった僕にとって、また、ゼロからスタートすることがなんだか腹立たしく、その後に入った劇団では、天狗のような態度を取っていたと思います。

お前らとは違う

みたいな( ̄Д ̄;;

そんなやつは、もう、上がれない。

とにかくあそこまで行ったのに…と思えば思うほど、自分の上に人がいることがどうしても許せなかった。

それが僕をフリーランスという生き方を選択させた…というかそれしかなかった。

社会経験がほとんど無かった僕のそれからの人生はひどいモノだった。

貧乏生活まっしぐら。1ヶ月の食費を考えると食パンしか食いつなげるものがなくて、ずっと食パンで暮らしていた。

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夜は空腹を紛らす為に枕をお腹に当ててうつぶせで寝ていたくらい。

体重は173cmの身長に対して57kgだったかな。ガリガリだった。
(ちなみに41歳の今は80kgです。)

街で僕を見かけた母がしょっちゅう僕のアパートの玄関にパック寿司をぶら下げて帰っていった。泣きながら食べていた。

アーティストやクリエイターだけを続けて、誰にも雇われずに、先輩や師匠のような存在がいないとこんな生活になってしまう。

僕のケースは少し特種かもしれないけど、

安易に雇われない生き方なんて選択するものじゃないと今でこそ思う。

僕にはたまたま転機が訪れただけ

それからある転機が訪れて、音楽はヴォイストレーナーとして、芝居は演出家としてつづけています。
更に芝居と音楽で培った表現力を活かし、プラスαで知識が必要だと思ったので働きながら大学に通い直し経営を学びます。事業の実践でもPRやマーケティングを学びつつ、バイトをやめてフリーターからフリーランスになり、その後、10年くらいして会社を起こしました。

3月で4期目に突入するうちの会社はまだまだ小さいですが愛すべきお客様に恵まれて順調にやっています。小さな会社やフリーランスのかたのマーケット戦略を構築するコンサルやカウンセリングをしています。

子供3人、持ち家、そこそこ無難に生きています。

今、振り返って思うのは、人生を後悔していないというのはウソです。

雇われない生き方をしてきた何を後悔しているか?

大学を出てから、先輩や師匠というような人につけば良かったと思う。

会社に入るのもその選択肢の1つだったのかもしれません。

人生、フリーランスで自力だけなんてことは不可能で、フリーランスでも生きて行けるのは、それ以前に構築している何かがあるからだ。

それがないならば、フリーランスなんてなるものじゃない。

もしも、それでもと言うならば、ビール1杯おごっていただけるなら相談くらいならのります。