9月8日(土)一般参加型パフォーマンスイベント「青春のパフォーマンス」が厚木市の湘北短期大学イベントホールで開催されます。
司会を務めます。
出演者は既に決まっているのですが、マンスリーで開催されるこの企画、今後の参加をご検討される方、地域活性化の活動をされている方、純粋にパフォーマンスを楽しみたい方など、是非、ご来場下さい。
17:00~です。
アクセスは、
当日は、本厚木駅前から出ている、東京農業大学行きのバスにご乗車いただくか、徒歩で20分ほど。
途中から田畑に囲まれた場所を通るのでそれほど遠くは感じないと思います♪
厚木市文化会館の交差点からは徒歩で15分程度の場所です。
テレビでも放送されるのですが、これ、地元テレビ局で1回の収録で数回放送されるにも関わらず、僕が街をあるけど「あ!」と言われることは年に1,2回。
この前、一緒に旅行に行った方に普段は何をしてるの?と聞かれて、イベント司会やってますよ、青春のパフォーマンスとかって言ったら
あー
あーーー
え?あの人?
あれ、なーんか見たことあるなとおもたんだよ
って
ひょっとしたら誰もテレビ見てないんじゃないか?と不安だったんですけど、どうやら、テレビ映りと実物にギャップがあるらしい・・・
なんだ?普段よっぽど気を抜いているせいか?
OFFにしすぎなのか?
もうちょっと意気揚々と街を闊歩するか?
さて、このイベント、10月からは通常の会場イオンの8Fに戻ります。
音響の関係で、バンド出演があるのは、9月の会場、湘北短期大学のイベントホールまで。
バンドライヴが好きな方は9月8日にどうぞ!
もちろん10月以降も普段、なかなか見る機会の少ないパフォーマンスが色とりどりのラインナップで披露されています。
9月8日土曜日、湘北短期大学の校門に来れば会場はすぐにわかります♪
予約不要、無料です♪
カテゴリー: こづろぐ
横浜市出身、神奈川県厚木市在住のアートディレクター小塚ツルギのダイアリー。クリエイター、アーティストとして独立、開業、ライフスタイルを紹介。
「学び」が人生を救うのは明らか
2012年8月29日負の連鎖という言葉、聞いたことありますか?
経済的に底辺にいるような、(うちもそうですよ!)家庭はどうしても、切り詰めて生活しなくてはいけない。
税金の額をみて、え?こんな収入でこんなに払うの?と思えど、これも地域のため!と喜んで払います。そのぶん、揚々と地域で暮らします。
地元が良くなるのならどんどん払ってやる。(良くなるなら!)
一方厳しい家庭では、どこを切り詰めるか、衣食住よりも、やっぱり、娯楽はもちろん、ついつい「学び」も削ってしまうわけです。
学びを充分に受けられなかったことで、いわゆる「よい学校」「よい仕事」につけずに、負の連鎖が続くなんて言われていますが
この「よい」がなんなのか、いろいろ議論もあるわけですけど
そこは置いておきまして
「学び」を削ると言うことが必ずと言っていいほど、良い結果をもたらさないのは、歴史を見ても明らかだったりする。
政治、学問、経済の偉人達の人生を読むと必ずと言っていいほど、とことん学んでいるわけで、
逆に
学びを遠ざけてしまったことで、負の連鎖が起こる
データ実証済み?
だからこそ、金欠だから、本をあきらめたり、習い事をあきらめたりすることは、逆にマイナスに働くことがあるのだと、そこはケチらないようにしています。
必ず返ってくる投資と考えれば、
ボクの場合、本にしても、楽器にしても、学びにしても、借金してでも買ってやるという気持ちなんです。
子供が習い事を受けたいと思えば喜んで受けさせてやりたい。
そして、今、実は僕自身も大学院入学を考えています。
というのも、大学時代に、「自由だーーーーー!」と羽を広げすぎてろくすっぽ勉強をしてこなかったツケが今になって来てまして、
学力は備えなかったけど、一つだけ残った戦利品、卒業証明だけはしっかりとあるので、せめてそれを活かして、遊びほうけてしまった4年間を20年後の今、活かしてやる!そして、更に飛躍してやる!負の連鎖を断ち切ってやる!と来年、大学院に入ろうか・・・とたくらんでいるところ。
人生負けられん!そして、子供たちにはチャンスを与えられる自分でありたい。
より良い地域、地元に貢献したい!やってやる!といった気持ちです。
批評家退場。
2012年8月6日作詩 作詞 作曲 大好きというぐるっぽに入っているのですが
といっても、ほぼ、交流をしていなかった…
さっき、ふと、この管理人さんのコメント「批評について」を読んで、共感してしまった。
その中でこんなことが書いてあった。
あるバンドが支援者達に「うちのバンドは辛口批評、駄目だしOKなので、バンドが良くなる為に是非、感想をお願いします。」と言って、
みんなにコメントを求めてました。
そこで大抵、先輩やご意見番のような支援者がいるのですが、そういった人が、かなりの辛口批評をしてました。
バンドの人たちは「ありがとうございます!頑張ります!!」などと、ショックもなさそうに話してましたが、
大体数ヶ月~数年後には姿を見なくなります。
他のバンドとかに話を聞くと「自信をなくしたとの事で、解散して辞めたみたいです。」との事でした。
僕もライヴをしてきたけど、辛口のアンケートは正直、やる気を萎えさせた方が多かったかな。
音楽に限らず、役者と芝居に行くと、お金払って批評しに行ってるような人が多くて、そんな時はつべこべ言わずに元を取れよと面と向かって言っている。
いや、たまに、口をそろえて金を返せと言ってしまうときもあったけど。
でもね、時期もあるような気がするんです。
20代中盤から30代中盤までは、とにかく批評が好きなんだよ。
40近くになると、悟りを開いたかのように、頑張るやつは全員応援するとい境地に達するから。
TwitterでもFBでもmixiでもぼやきの次に「である」調の批評率(?)が70%を超えると僕のラインから非表示になってます。
批評は自分のお腹の中でやりますから。
僕が批評をするのは、演出家のときと、ヴォイストレーナーの時だけです。
イチロー、移籍?僕ら同世代は同じ気持ちを抱くのでは?
2012年7月24日イチローがNYヤンキースへ
食い入るように記者会見を見てしまった。
イチロー選手がNYヤンキース移籍
米大リーグ、シアトル・マリナーズのイチロー選手(38)が23日、NYヤンキースと2対1の交換トレー……….≪続きを読む≫
イチローは僕の一つ上、松井は同い年
そりゃもう、天空の上の二人です
でも、同世代ということもあり、親近感かそれ以上のものがある。
ふたりの去就がいつも僕自身のスイッチを押してきたんです。
日本球界に入団するときも、
始めてホームランを打ったときも
球団の中心選手になったときも
そして、メジャーに行くときも
特に松井はケガやスランプに悩まされたときも
二人は結果を残しながらルーキーからヒーロー、ベテランと立ち位置が変わっていく
成長というか、変化、そういう時の経過を僕は、イチローと松井で感じて来ました。
だからこそ、この移籍。
もしかしたら、有終の美を飾るためなのか?と思うと、自分自身、まだ、なにもやり遂げていないような気持ちになって
イチローと共に、新たなステージに登ったような気持ちで頑張ろうと思いました。
断然、ヤンキースのイチローを応援します!
ちがう俺は夏休みじゃない。娘の夏休みに流される親。
2012年7月23日今日から40日間、娘が夏休みだ。
自分も夏休みのような雰囲気になる
ちがう
おれは夏休みじゃない!
と改めて今、自分に言い聞かせている
あぁ~
プール、海、旅行!
ぼちぼちライヴの準備を…
脱本業ヴォイストレーナー
現役ヴォイストレーナーへ
かつての古田みたいな、プレーイングマネージャーが一番かっこいいと思ってる
今日は誕生日なので、その心境
2012年7月20日特に書くことはないのですが、今日は誕生日なので、その心境を書いてみます。
・・・
ないです・・・
普段と変わらない一日が過ぎていくのでしょう
ただ、一つだけ言えることは、夕ご飯は、すこしだけ贅沢しよう!ということのみであります。
